スタッフ紹介

多くのゲーム企業がひしめく中、シンソフィアに惹かれたのはなぜでしょうか?

シンソフィアがEAから出している“DefJam”のソフト開発に携わっていたからです。付け加えると、僕自身が洋楽をよく聴く方で“DefJam”のことも知っていて、『あれ?音楽がゲームになるん?』と思い、興味を引かれたというのもあります。

就職/転職活動中、何か印象的なエピソードはありましたか?

シンソフィアに面接が決まり訪問する際、事前に『私服で来てもらってもイイですよ』と言われたとき、『これはなにかの罠かもしれない!』と少し考えました。結局スーツ着用で面接を受けましたが、実際、私服だろうと、スーツだろうと、特に問題はなかったです。

最終的にシンソフィアを選んだ決め手についてお聞かせ下さい。

決め手としては、最初に面接をしてもらい最初に内定が出たからです。会社に入るまでは“中身がどうなっているかわからない”ので、どこに就職しても同じだと思っていました。まず少なくとも4、5年は頑張る勢いでシンソフィアに飛び込んだのです。

シンソフィアでの目標を教えてください。

僕はプランナーではありませんが、自分の考えた企画をゲームにしてみたいと思っています。
ただ作業をサクサクこなすのも悪くはないですが『せっかくゲーム業界にいるんだから!』という思いで、隙あらば絵を描いています。“自分でゲームを考え、作る”のが目標です。

入社当時と現在とで最も変わった点はなんでしょうか?

シンソフィアで変わった点といえば、女性のスタッフが増えました。僕は男なのですごくうれしいです(笑)
女性ならではの意見も飛び出し、社内は和やかで、すごく楽しいです。

自分の3年後、10年後を教えてください。

三年後もゲーム業界にいると思います。世界と自分の周りが平和な限り、この業界以外で働いているとは考えにくいですね。
十年後はわかりません。希望としては、今より上手に絵を描いていたいです。

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